国学院大学栃木短期大学 Contact Site map Access 人間教育学科 日本文化学科 国学院大学栃木短期大学 Home
大学概要学科紹介入試情報進路(編入学・就職)キャンパスライフリンク集
日本文学フィールド 言語文化フィールド 日本史フィールド   子ども教育フィールド 生活健康フィールド
子ども教育フィールドTOPポイント学習プランとカリキュラム教員紹介



 
「教育とは何か?」
教育原理
小川澄江 教授

「人間は教育によってのみ人間になることができる。」これは哲学者カントの言葉です。人間は教育がなければ人間になることができないのでしょうか。人間とは、教育とは何でしょうか。

「子どもの潜在能力を引き出す」
教科教育法 生活
後藤正人 教授

子どもの潜在能力を引き出す生活科を理解するには、幼稚園・保育所教育を踏まえ、様々な体験学習を通して、子どもの素晴らしさを発見していくことです。実感的・共感的に学びを深め、教員になるための資質や諸能力を高めていきましょう。

「感動ある音楽体験を」
教科専門 音楽(声楽)
小川裕二 教授

初等教育における「音楽」はとても重要な教科です。1年次には、ピアノや歌の基礎的能力を養い、2年次には教育現場で役立つ実践的な内容を、さらには定期演奏会で音楽的感動を体験します。


「乳幼児の“あそび”と“学び”」
保育課程総論
栗原和子 教授

幼児期はあそびを通して“生きる力”を学びます。各年齢の発達段階を踏まえた“あそび”で、幼児は何を学んでいるのか、事例を中心にして子どもの心に寄り添う保育を目指します。

「多様な音楽活動」
教科教育法 音楽
早川冨美子 教授

多様な音楽活動を通して、人とコミュニケーションをとりながら、音楽的な資質、能力を高め、実践力をつけていきます。

「自己の育つみちすじ」
児童臨床心理学
佐藤秋子 准教授

新しい生命の誕生から老年期に至るまでの時期をひとつのライフサイクルととらえます。個々の子どものおかれた状況をより正確に把握するためには、その心身の形態と機能が変容していく過程を理解することが必要です。


「創造的な考える力を育てる」
教科教育法 社会
都留 覚 准教授

「教育研究は、子ども研究」です。一人一人の子どもを理解し、それぞれの子どもに適した指導を行い、確かな実力を育てることができる教育者になるために、身につけなければならない力について考えていきます。

「実り豊かな造形表現体験を」
図画工作・保育の造形表現
名取初穂 准教授

多彩な造形表現活動を通して材料・用具の扱いの基礎を学び、創作の楽しさを体得します。十人十色の子どもたちの個性に共鳴するべく、豊富な「引き出し」を持った保育・教育者を目指しましょう。

「確実な基礎知識を」
フレッシュマン イングリッシュ
田村浩一 准教授

小学校で教科になり、幼稚園等でも徐々に導入される英語。否応なく対応を迫られますが大事なのは口先だけの流暢さではありません。地道な学習で確実な知識を身につけましょう。


学び続けることが専門家として第一歩
保育実習指導
星 雄一郎 講師

幼児教育の専門家として必要な知識と技能を身につけるために必要なことは"学び続けること"です。講義でも実習でも、そして現場に出てからも、子どもと一緒に、子どものために学び続けることのできる専門家を目指しましょう。

 
 
 




日本文学フィールド言語文化フィールド日本史フィールド子ども教育フィールド生活健康フィールド

国学院大学栃木短期大学

© Kokugakuin Tochigi Junior College, All rights reserved. リンク・著作権・個人情報ポリシー