| 教員名 |
主な担当講座 |
メッセージ |
大西 秀彦
教授(学科長) |
教科専門 理科
教科教育法 理科
保育内容 環境
子どもの自然体験
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教師が問題を提示するのではなく、子ども自身が問題を持つことから授業は始まります。 問題を持つためには何をどのようにするとよいのかを追求します。 |
小川 澄江
教授 |
教育原理Ⅰ・Ⅱ
保育学
保育原理
教育制度論
道徳教育の研究
教育実習 |
子どもたち一人ひとりの心に寄り添い、その能力や個性をより豊かに伸ばすことを目指している皆さん、教育原理の基礎基本や新しい教育理論、教育技術をしっかり学び、優れた保育者・教育者となる夢を実現させましょう。 |
小川 裕二
教授 |
基礎音楽(声楽)Ⅰ・Ⅱ
基礎音楽(上級声楽) |
声楽はすべての音楽の基本です。
美しく楽しく歌い上げる事は、楽器をじょうずに演奏する事にもつながります。この授業では、自然な美しい声で歌う事を学びます。
歌の得意な人もそうでない人も、共に楽しみましょう。 |
栗原 和子
教授 |
音楽表現演習(幼稚園専攻)Ⅰ・Ⅱ
保育内容 音楽表現Ⅰ・Ⅱ
保育課程総論
子どもの遊びと運動 |
うたったり、聴いたり、踊ったり、音楽からのさまざまな感動は、子どもの“心と夢”を育みます。
子どもの喜怒哀楽に気付き、感じ、寄り添い、分かち合うことのできる人、子どもに愛を感じ、可能性、ニーズを察知できる保育者を目指し、感性を高める努力をしましょう。 |
後藤 正人
教授 |
教科専門 生活科
教科教育法 生活科
教職実践演習
子ども文化の創造 |
夢と希望があふれる生活科を理解するには先ず、具体的な事例や実際の体験学習を通して、子どもの素晴らしさを発見し、自立と共生の基礎を培う生活科を好きになることです。子どもの可能性を限りなく引き出し、広げていく生活科の授業を子どもたちは心待ちにしています。また、幼児・児童・生徒理解や保護者連携、そして、生命の大切さについても実感的・共感的に学びを深め、教員になるための資質や諸能力を高めていきましょう。 |
坂口 耕史
教授 |
教師論
保育者論
教育方法論
保育教職実践演習 |
すべての科目で「思考と行動における言語」を考えていきます。特に読み書きを多くして、「覚える」のではなく「分かる」ことを重視していきます。 |
杉浦 左知
教授 |
保育の表現技術造形Ⅱ
教科専門 図画工作A
教科専門 図画工作BⅠ・Ⅱ
教科教育法 図画工作Ⅰ・Ⅱ |
美術は、それぞれの心を表現する楽しい「行動」です。世界の名画と語り合い、画材に問いかけることで感動の質を高め、心豊かに生きましょう。 |
田中 力
教授 |
教科専門 社会
教科教育法 社会
保育内容 人間関係
子どもの生活と社会
教職実践演習 |
子どもたちが意欲的に取り組み、確実に力をつけていくために、教師として何をなせばよいのか。具体的な授業場面や子どもとのかかわりを想定しながら、教師となるための基礎をつくっていきましょう。 |
早川 冨美子
教授 |
保育内容 表現
保育の表現技術
専門科目 音楽(小学校専攻)
教科教育法 音楽
音楽(理論と表現)
教職実践演習
保育教職実践演習 |
様々な音楽体験を通して、自らの表現力・感性、実践力を高め、素敵な保育者、教師をめざしていきましょう。 |
鷲崎 直子
教授 |
教科専門 図画工作Ⅰ
保育内容 造形表現Ⅰ・Ⅱ
保育の表現技術造形Ⅰ
造形表現演習Ⅰ・Ⅱ |
造形美術で、制作することは最も積極的な行為です。一人ひとりが、創造的想像力を働かせ、心身を総合的に動員し、手を動かし、ひとつのものをつくり上げる。制作という体験は、自らの感性を強靱で豊かなものに育てていきます。こどもたちの鋭敏な感性に活き活きと感応し、導いていくためにも、豊富な制作体験をします。 |
石川 昌紀
講師 |
保育方法論
障害児保育
教育実習Ⅰ
保育実習指導
保育教職実践演習
介護論 |
保育を学ぶことは価値のある営みです。乳幼児の姿から「支えること」「つなぐこと」「生きること」を学び、未来に求められる保育のエキスパートを目指します。人間援助力を育て、自らを問い直し、子どもたちの憧れる人間像になるために学びを深化させましょう。 |
佐藤 秋子
講師 |
発達心理学
児童臨床心理学
乳児・児童との対話
乳児保育Ⅰ・Ⅱ
教育相談 |
子どもは、人とのかかわりを通して、その関係がどのように発達するのか、また、そのかかわりの中で、自己をどのように獲得しつくりあげていくのか、といった視点から、子どもの発達の道筋を考えてみたいと思います。そして、保育者や教師としての適切なかかわり方について考えてみましょう。 |